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登壇のお知らせ―建築レクチュアシリーズ217

芦澤竜一、平沼考啓氏がモデレーターを務める建築レクチュアシリーズ217が開催されます。

ゲストスピーカー 重松象平先生(OMAパートナーNY事務所代表)
日時  2024年6月7日(金)  18:00(開場)  19:00~20:30
会場 グランフロント大阪 北館4階ナレッジシアター 

入場料 1,000円 事前予約制(当日受付有 定員381名迄)

※詳細、予約に関しては下記リンクを参照してください。

https://217.aaf.ac/



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展覧会 - 第二回「窓計画展」開催・出展のご案内

第2回「窓計画展」が兵庫県・神戸会場と滋賀県・大津会場で開催されます。


写真は兵庫県・神戸会場 (南京町)

詳細は以下テキストをご確認ください。

 

兵庫県・神戸会場

会場〒650-0024神戸市中央区栄町1-2-14

会期6月14日(金)〜7月14日(日)

(休館日:月曜日、火曜日。6/18(火)は10:00-15:00で開館予定)

開場時間10:00-18:30

出展者:芦澤竜一・中田義成、アキタマイ、石浦康雄、ラックスマン・バズラ・ラマ(ネパール・カトマンズ)、石山修武、渡辺豊和、家成俊勝・米村優人、岩元真明・荒木美香・八坂玲央、川井操、木内俊克、幸家大郎、高木正三郎、米田雅樹、光嶋裕介・木本一之/参考作品 EAST:中里和人

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関連催事

基調講義:6月18日(火)15:30~17:30

於:神戸芸術工科大学吉武記念ホール

松村秀一(神戸芸術工科大学学長・早稲田大学研究院客員教授)

「建築家、建築生産/工務店の現場」(参加無料)

公開講評会:6月29日(土)14:00~16:00

於:神戸市中央区栄町1-2-14(展示会場)

講評者:岸和郎、石山修武

(参加費:一般1000円、学生500円)

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神戸会場・連続講義

今回は中華街のど真ん中で連続講義を開催します!

中華街の雑居ビルの一角での、西を拠点にする建築家、アーティスト、ビルダーたちの提案となります。風土、建築、生産、モノの対話と批評から世界の小さい穴を開ける「窓」を考えます。

1.渡辺豊和+石山修武「西の風土とダブルスタンダード」

芦澤竜一+家成俊勝「関西に在ること」

2.高木正三郎+岩元真明「九州の位置」

中田義成+松村秀一「工務店の現在」

3.岸和郎「藤井厚二の仕事」

松村秀一+石山修武「窓計画について」

4.彫刻家+野田尚稔「彫刻の存在意味〜なぜ彫刻は建築と分離したのか?〜」

5.木内俊克「読むようにつくること つくることで読むこと」

6.川井操「近江について」

7.光嶋裕介「建築とドローイング」

8.中里和人「月、闇、海へ」

参加費:一般1000円、学生500円

時間帯:18:00-19:30

定員:20名

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問い合わせ先:窓計画展 WEST事務局

川井操 宛

kawaimisao@gmail.com

 

 

 

滋賀県・大津会場

会場滋賀県立美術館1階ギャラリー

   〒520-2122 滋賀県大津市瀬田南大萱町1740−1

会期6月11日(火)〜6月23日(日)

開場時間9:00-17:00(月曜休館)

出展者:李祖原・李玄(台北)、山本理顕、高橋晶子・青木美也子、高橋梢、趙城琦 (上海)、石井孝幸(ロンドン)・高岡典男、藤野高志、佐藤研吾・大隅秀雄、増井真也・田村和也・青野正、門脇耕三・湯村光、渡邊大志・宮本茂紀、中里和人・野田尚稔

/参考作品WEST:家成俊勝、川井操、芦澤竜一・中田義成・本郷芳哉、石山修武、渡辺豊和

 協力:滋賀県立美術館

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関連催事

基調講義:6月11日(火)14:00-16:00

於:滋賀県立美術館1階レクチャーホール

伊藤毅(都市史学会常任委員・東京大学名誉教授)

公開講評会:6月23日(日)14:00-16:00

於:滋賀県立美術館1階ギャラリー

講評者:石山修武、中谷礼仁、加藤耕一

いずれも、参加費:一般1000円、学生500円

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その他別途、石井、藤野、中里、野田ら出展者各氏によるレクチャー・報告会も予定しています。日程などの詳細は、初日6月11日の基調講義の会場にてお知らせします。

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問い合わせ先:窓計画展 EAST事務局

リンクアーキテクツ 渡邊大志宛

watanabetaishi@link-archi.com

 

 

 

※以下紹介文

第二回「窓計画展」を開催します。

遠く、近くに戦争と大小災害が続く時代です。

「窓計画展」は、昨年11月に滋賀県立美術館で第一回を開催致しました。西日本を拠点とする建築家、彫刻家を中心とするアーティスト、工務店経営者らが協同して出展し、異種領域の協同にいささかの成果を得ました。基調講義はY.グライター(建築理論・ベルリン工科大学教授)によるワイマール、ニーチェ、永劫回帰についてのものでした。

第二回となる今回は、兵庫県・神戸会場と滋賀県・大津会場の二箇所で開催致します。

(※会場により会期が異なりますのでご注意ください。)

神戸会場は、今年は中華街のド真ん中で行います。昨年に引き続き西日本を拠点とする出展者たち(WEST)が次のステップを展示及び作品販売します。

また、大津会場では、東日本及び東アジア・ヨーロッパを拠点とする建築家、アーティスト、職人、工務店ら(EAST)が初めての出展を行います。

いずれの会場もそれぞれ異なる展示になります。両会場を巡回して、「窓計画」の今後の展望を感得していただけたらと考えます。

詳細は下記に述べます。是非とも足をお運び下さい。

窓計画展 WEST・EAST出展者一同

 

 

 

「窓計画」について

総勢50名ほどの小集団が窓を介して出会い、動いています。

昨年第一回の開催を経て、出展者たちもそれぞれ会合を重ね、可能な芽や不可能な壁を感得しています。窓は、大きい壁を開く媒体であろう、の考えを共有する始まりでした。

今回、WESTは二回目の、EASTは一回目の展示となります。

観て、感じて、楽しんでいただき、更なる協同の可能性をそれぞれに育てていただければと思います。

また、秋には東京の大谷美術館(旧古河邸/国指定重要文化財・設計:ジョサイア・コンドル)にて東西合同展他も予定していますので、その際には改めてご案内を差し上げます。

 

 

 

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登壇のお知らせ―建築レクチュアシリーズ217

芦澤竜一、平沼考啓氏がモデレーターを務める建築レクチュアシリーズ217が開催されます。

ゲストスピーカー 香山壽夫先生(香山建築研究所主宰)
日時  2024年5月17日(金)  18:00(開場)  19:00~20:30
会場 グランフロント大阪 北館4階ナレッジシアター 

入場料 1,000円 事前予約制(当日受付有 定員381名迄)

※詳細、予約に関しては下記リンクを参照してください。

https://217.aaf.ac/

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登壇のお知らせ―福岡 アーキテクト特別講演会

福岡国際会議場で開催されるアーキテクト特別講演会に芦澤竜一が特別講師として登壇いたします。

テーマ REWILDING / 地球・人間・建築
日時  2024年6月5日(水)  13:00(受付時間)  14:00~16:00
会場 福岡国際会議場 4階会議場 

参加無料・事前予約制

※詳細、予約に関しては下記リンクを参照してください。https://kmew.seminarone.com/3A8kyusyu24AT/event

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“Setre Marina Biwako” published in The Okinawa Times newspaper / 沖縄タイムスに「セトレマリーナびわ湖」が掲載されました

Setre Marina Biwako, published in a local newspaper of Okinawa prefecture on 5th February,2020 in page 12.


「セトレマリーナびわこ」が2020年2月5日沖縄タイムスの12ページに掲載されました。

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217 小堀 哲夫

5月10日にグランドフロント大阪(ナレッジシアター)で217のレクチャがございます。

皆様ご参加の方よろしくお願いいたします。

建築レクチュアシリーズ 217 2019年

ゲスト建築家  小堀 哲夫様

日時    2019年05月10日(金)
18:00開場    19:00開演 – 20:30終了

会場   グランドフロント大阪(ナレッジシアター)

大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館4 階

定員 381名(事前申込制・先着順)

入場 1,000円

申込方法 ホームページより受付 (www.217.aaf.ac

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